ー公文式大戸神社前教室で、合格につながる英語力を育てるー
大学受験はここ数年で大きく変わり、 「英検を持っているかどうか」で受験の戦略が大きく変わる時代になりました。
特に、共通テストのリスニング比重が50%に増えたことで、 英語力の評価は「読む力」だけでなく「聞く力」も重視されるようになっています。
では、英検が大学受験でどれほど有利なのか。 ここでは、具体的なメリットを詳しくご紹介します。
1. 英検で「英語満点扱い」や「大幅加点」が受けられる大学が多い
英検2級・準1級を持っていると、大学によっては次のような優遇があります。
● 共通テスト英語が満点扱い
英検2級以上で、
- 共通テスト英語を 満点扱い
- または 高得点換算
にしてくれる大学が多数あります。
● 私立大学では「英語試験免除」も
英検2級・準1級を持っていると、
- 英語の個別試験が免除
- 書類審査に切り替わる
- 英語の得点が自動的に高得点扱い
といったケースが増えています。
つまり、英検を持っているだけで、受験の負担が大幅に減るということです。
2. 総合型選抜(旧AO)での評価が非常に高い
総合型選抜では、 「主体的に学んだ証拠」 「努力の継続性」 「基礎学力の証明」 が重視されます。
英検はまさにその3つを満たす資格です。
- 英語力の証明になる
- 学習の継続性が評価される
- 面接で話題にしやすい
- 志望理由書に書ける実績になる
特に準2級・2級を中学生で取得していると、 “努力できる子”として強く評価される傾向があります。
3. 共通テストのリスニング対策として最適
共通テストの英語は、 リーディング100点+リスニング100点の合計200点。
リスニングが苦手だと、英語の得点が半分しか取れません。
英検は級が上がるほどリスニングの難度も上がり、 共通テストと同じく「実際の英語を聞き取る力」が求められます。
つまり、 英検の勉強=共通テストのリスニング対策 と言えます。
4. 英検の長文読解は、大学受験の長文そのもの
英検の長文は、大学入試の英語と非常に近い構造です。
- 情報量が多い
- 論理的な文章が多い
- 読解スピードが求められる
英検2級の長文は、 多くの私立大学の入試問題と同レベルです。
英検の勉強を進めるだけで、 大学受験の長文読解力が自然と鍛えられます。
5. 英検は「早く取るほど」受験が楽になる
高校生になると、
- 定期テスト
- 部活
- 模試
- 学校行事
で時間が足りなくなり、英検の勉強が後回しになりがちです。
しかし、中学生のうちに準2級・2級を取っておけば…
- 高校の英語が圧倒的に楽
- 共通テストの英語が得点源になる
- 総合型選抜で有利
- 受験の選択肢が広がる
早めの英検は、未来の自分への最大の投資です。
6. 公文式大戸神社前教室は、英検に強い“ひと味違う公文式”
大戸神社前教室は、 優しい先生が一人ひとりのペースを丁寧に見守る教室です。
そして、英検に強い理由は次の通りです。
● 語彙力が圧倒的に増える
英検に必要な語彙が自然と身につく。
● 文法が体系的に理解できる
英検の長文やライティングで必須の「正確な文法力」が育つ。
● 読解スピードが上がる
公文式のプリントは、英検の長文を読むための“読む体力”を鍛える。
● リスニングの土台ができる
語彙・文法・読解が整うことで、音声が聞き取れるようになる。
● 継続できる仕組みがある
英検は継続力が勝負。公文式はその習慣を自然に作れる。
近隣の公文式教室と比べても、 英検への理解とサポートの厚さがひと味違う と自信を持って言える環境です。
まとめ
英検は、大学受験において 「持っているだけで有利になる資格」 から 「持っていないと損をする資格」 へと変わりつつあります。
そして、公文式大戸神社前教室なら、 英検に必要な基礎力を、優しい先生のもとで確実に積み上げることができます。

武蔵中原駅 徒歩4分 大戸神社から徒歩30秒
英検合格なら「公文式大戸神社前教室」
